筑波山目的別ガイド
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江戸時代の筑波山への参詣道、
つくば道の始点のまち「北条」。
店蔵などが残るまちなみを活かし
地域一体となったまちづくりを
行っている。

●北条ふれあい館「岩崎屋」

●宮本家住宅

●カフェ ポステン

●旧・矢中邸

 
 
   
 
 
 

加波山系の麓のまち
真壁(桜川市)は、
400年以上前の町割が残る。
104棟の国選定登録文化財があり、
まち全体が「重伝建地区」に選定された。

●旧真壁郵便局

●川島書店店蔵

●谷口家住宅

●潮田家住宅

●旅籠ふるかわ

 
真壁の登録文化財マップ

●MAPをダウンロードする(PDF)

●文化財一覧をダウンロードする
(EXCELL)

 
 
 

日本のふるさと100選の八郷(石岡市)には
100棟ちかくもの茅葺き民家が残っている。
地元では保存会が結成され
茅刈りや見学会を開催。
ただ、現役の茅葺き民家は、 いまも現役。
通常はそこでひとびとが暮らしている。
そんななか、商売をなさっている家を紹介。

●大場家住宅(ぶどう園)

●坂入家住宅(いちご園)

●かまた家(そば処)

 
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